■暮らしのこと PR

定額制コンタクトレンズ「ダイコン/dicon」を使ってみた感想・口コミ

記事内に商品プロモーションを含む場合があります

定額制コンタクトレンズってご存知ですか?

通常のコンタクトレンズの代金を月々の固定料金で支払うサービスです。

ここでは、私が実際に定額制コンタクトレンズの「dicon」を使用してみた感想・口コミをお伝えします。

定額制コンタクトレンズ「ダイコン/dicon」とは?

定額制コンタクトレンズ「dicon」とは、『D2C(Direct to Consumer)』からつけられた言葉だそうです。

定額制コンタクトレンズ「Dicon」はなぜ安いの?

その名のとおり、自社商品を企画・販売していること、問屋や小売店を通さずに直接販売しているために、低価格を実現できるそうです!

また、有名モデルを起用しないため、広告経費をカットしているそうです。

定額制コンタクトレンズのメリット

定額制コンタクトレンズのメリットには、以下のようなことがあります。

  • 定期的に配送してくれるので注文忘れがない
  • 必要に応じて配送頻度の変更ができる
  • コンタクトレンズの度数を変更することができる

    定額制コンタクトレンズ「ダイコン/dicon」の使用感

    では、実際の使用感です。

    「dicon」の製品「アンジョルノ」の実際の使用感ですが、朝から夜まで半日使っても、乾く感じやゴロゴロとした感じはありませんでした。

    みらい
    みらい
    私が現在使用しているワンデーコンタクトと比較しても、遜色のないつけ心地です。

    定額制コンタクトレンズ「ダイコン/dicon」の費用は?

    それでは、diconを使う場合、費用はどのくらいになるのでしょうか。

    • 年会費 3,000円(1年毎に更新)
    • 月額料金 1,900円(税込み)
    • 年5ヶ月(5回)スキップ可能
    • 送料無料

    1ヶ月あたり2,150円!30日で割ると1日あたり71.6円という計算になります!

    定額制コンタクトレンズ「ダイコン/dicon」のデメリット

    年会費3,000円がかかる

    定額制コンタクトレンズを契約するときに、年会費として3,000円が必要になります。

    使い捨てコンタクトなのでゴミが増える

    定額制コンタクトレンズ「ダイコン/dicon」のデメリットは、「使い捨てコンタクト」なのでゴミが増えてしまうことです。

    コンタクトレンズのケースはアイシティで回収しているので、回収BOXに持ち込むと良いでしょう。

    定額制コンタクトレンズ「ダイコン/dicon」感想・まとめ

    コンタクトレンズのサブスクリプションは、コンタクトレンズを常に手に入れておくことができるため、忙しい方や使用頻度の高い方に適しています。

    また、定期的に配送されるので都度注文の必要がなく、忘れる心配もありません。

    ただし、処方箋が無くてもコンタクトレンズが購入できるので、定期的に眼科医に通い検査する必要があります。

    メガネを使用するほうが目にも環境にもお財布にも優しく、使用頻度の低い方は楽天市場の楽天マラソンで買うほうがお得ですね!